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未成年・大学生・フリーター・アルバイト・主婦・無職・ニートがFXで口座開設|海外FX・TitanFX・18才以上

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国内のFXの口座開設には審査がある

FXはレバレッジをかけてトレードする投資商品です。

レバレッジをかけるという事は、FX会社に預け入れた資金以上の損失が発生する場合があります。

この場合、FX会社は顧客から損失分の追加入金を請求する必要があります。

これが「追証(追加証拠金)」です。

そのため、FX会社は、口座開設時に顧客に支払い能力があるかを審査します。

当然、未成年(18才以上)・大学生・フリーター・アルバイト・主婦・無職・ニートの方は審査に通りにくいです。

国内のFX会社には追証があるので、口座開設時に必ず審査があります。

 

海外FXの会社の一部は審査なしで口座開設が可能

海外FX会社のほとんどは「ゼロカットシステム」を採用しています。

ゼロカットシステムとは、口座残高がマイナスになった場合、マイナス分を全額FX会社が負担してくれるシステムです。

ゼロカットシステムを採用している海外FX会社には追証がありません。

そのため、いくつかの海外FX会社では審査なしで口座開設が可能です。

審査なしで口座開設できるのは海外FX会社だけです。

 

国内のすべてのFX会社はゼロカットシステムを採用していない

国内のFX会社は、日本の金融ライセンスを取得しているので、日本独自のルールを守らないと営業ができません。

そのルールの一つに「ゼロカットシステムの禁止」があります。

そのため、国内のすべてのFX会社ではゼロカットシステムを採用していません。

金融庁が監視の目を光らせているので、国内のFX業者はゼロカットシステムを採用できません。

 

海外FX会社は危険?

結論から言うと、国内のFX会社も、海外のFX会社も同じです。

むしろ、国内のFX会社の方がリスクが高いと言えます。

 

なぜ国内のFX会社の方がリスクが高いのか?

先ほど説明したゼロカットシステムとは別に、大きく2つの理由があります。

 

国内のFX会社はDD方式(ディーリングデスク方式)

国内のFX会社のほとんどがスキャルピングトレードを禁止しています。

これは取引方式に問題があります。

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国内のFX会社はDD方式(ディーリングデスク方式)を採用しています。

 

本来、DD方式では、トレーダーの注文をFX会社のディーラーが受けてからインターバンクに注文を流します。

 

ですが、スキャルピングトレードを禁止しているほとんどのFX会社はインターバンクに注文を通していないと思われます。

 

なぜなら、顧客の注文を通さない方が利益が出るからです。

 

顧客の注文を通さないという事は、トレーダーの損失は全てFX会社の利益になります。

約9割のトレーダーが負けると言われているFXにおいて、このやり方は合理的と言えるでしょう。

 

そのため、利益を出し続けるトレーダーがいた場合、口座凍結や不正なレート操作が行われるリスクがあります。

 

その反面、海外のFX会社では、NDD方式(ノーディーリングデスク方式)を採用しています。

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NDD方式では、顧客の注文は直接インターバンクに流れます。

顧客対顧客の取引になるので、顧客がいくら儲けようと、FX会社には関係ありません。

その為、不正なレート操作などの顧客が不利益になることが行われる可能性はほぼないと言えます。

"ほぼ"と言ったのは、中にはDD方式を採用している海外FX会社も存在するからです。

海外FX会社を選択する際はNDD方式の会社を選びましょう。

 

国内のFX会社は低レバレッジ

国内のFX会社のレバレッジは最大で25倍に規制されています。

レバレッジが低いという事は、その分多額の資金をFX会社に預け入れる必要があります。

ドル円のレートが100円の場合

【TitanFX(タイタンFX)】と【国内のFX会社】の必要証拠金を比較

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通常、ドル円を10万通貨ポジションを取るのに、国内のFX会社では少なくとも、40万円の資金が必要になります。

また、急な為替変動が発生した場合は、口座の資産に加えて、追証のリスクがあります。

一方、TitanFXの必要証拠金は国内のFX会社の20分の1で済みます。

また、追証も発生しないので安心してハイレバレッジでの取引が可能です。

たった1万円の証拠金で5万通貨の取引が可能です。

 

TitanFX(タイタンFX)は審査なしで口座開設が可能

TitanFXの口座開設に職業や年収を記入する欄は一切ありません。

名前や住所、メールアドレスと連絡先電話番号くらいです。

もちろん、未成年の方の場合も同様で、親の同意書なども一切不要。

また、口座開設はメールのみで完結してしまうので(電話や手紙も一切来ない)、FXを始めたことを知られたくない方にもおすすめです。

新規口座開設は口座開設ページから約3分で可能です。

 

TitanFX(タイタンFX)とは

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2014年から日本人向けにFXのサービスを展開しているオーストラリア最大の海外FX会社です。

レバレッジ500倍・追証なしのサービスで日本人に非常に人気の高い海外FX会社です。

また、NDD方式(ノーディーリングデスク方式)を採用していて、非常に透明性の高い取引環境を提供しています。

 

TitanFX(タイタンFX)のおすすめポイント

日本人による日本語でのサポートが充実。

電話・チャット・メールで月曜日〜金曜日の午前8:00〜午後9:00(日本時間)までサポートしてくれます。

 

TitanFX(タイタンFX)の人気の秘密は海外FX最高水準のスプレッド

おそらくNDD方式(ノーディーリングデスク方式)を採用している海外FX会社の中ではNo1の超低スプレッド。

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TitanFXにはスタンダード口座とブレード口座の2種類があります。

スタンダード口座は取引手数料がない一般的な口座。

ブレード口座は取引毎に10万通貨あたり7ドルの往復手数料がかかる口座。

この2つの口座の違いはそれだけです。

 

トータルコストはブレード口座の方が圧倒的に優秀です。

口座開設する時は「ブレード口座」を選択しましょう。

 

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 スワップ派の方は【iFOREX】

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1996年創業のiFOREX。

iFOREX最大の売りは海外FX最高水準のスワップポイント。

特に南アフリカランド、トルコリラ円のスワップ金利は超優秀です。

加えて、3%の金利キャンペーンも行っているので、スワップ派スイングトレーダーに非常に人気があります。

本人確認書類の提出は初回出金時でOK。
更に、審査なしで口座開設が可能です。
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